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*聖剣伝説4/総合リザルト [#t3273a61]

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 聖剣伝説攻略の 聖剣伝説4/総合リザルト を編集するページです。

**各章、各ステージにおけるリザルトの評価項目 [#o1115217]
|CENER:|CENTER:|c
|項目|備考|h
|~クリアタイム|ポーズメニュー表示中の時間はカウントされない。|
|~倒した敵の数|敵が倒した敵も含む。チャレンジアリーナでは「ペットが倒した敵の数」。|
|~受けたダメージ|-|
|~王冠になった敵の数|同じ敵に複数回王冠を付けても加算される。|
|~最大連続ヒット数|-|
|~取得メダル総数|メダルの枚数ではなく、数値の合計。|
|~取得ルク数|NORMALでは取得メダル総数×1、HARDでは×10、ULTIMATEでは×100のルクが加算される。|
|~総合評価|上記7項目の評価によって決定される(下記参照)。|
-各章、およびチャレンジアリーナにおけるリザルトの評価項目。チャレンジアリーナでは各ステージごとに倒せるモンスターの数が決まっているので、「倒した敵の数」の代わりに「ペットが倒した敵の数」が評価項目になっている。
-各項目ごとにS、A、B、Cの評価がされ、Sを3点、Aを2点、Bを1点、Cを0点として、合計点が18点以上になると総合評価がSになる。従って、総合評価Sの最低ラインはS4つにA3つ、S5つにAとBが1つずつ、S6つにC1つのいずれかとなる。
-「OPTIONS」の「総合リザルト」では、序章以外の各章、EASY以外の各難易度における各項目の最高記録や、通算成績などが確認できる様になっている。

**Total [#vf7173c2]
|CENTER:|CENTER:|c
|項目|備考|h
|~取得HPメダル総数|メダルの枚数ではなく、数値の合計。|
|~取得MPメダル総数|~|
|~取得POWメダル総数|~|
|~発見したサラマンダー総数|イベントで入手した分も含む。エンブレムで最初から所持している分は加算されない。|
|~発見したウンディーネ総数|~|
|~発見したジン総数|~|
|~発見したノーム総数|~|
|~発見したドリアード総数|~|
|~発見したシェイド総数|~|
|~発見したルナ総数|~|
|~発見したウィスプ総数|~|
|~壊したMONOの総数|敵が壊したMONOや倒した敵も加算される。|
|~倒した敵の総数|~|
|~パチンコで倒した敵の総数|エンブレム「森のわんぱく小僧」装備時のブーメランアクションで倒した敵も加算される。|
|~ムチで倒した敵の総数|-|
|~炎攻撃で倒した敵の総数|-|
|~氷攻撃で倒した敵の総数|-|
|~王冠になった敵の総数|同じ敵に複数回王冠を付けても加算される。|
|~最大連続ヒット数|通算成績ではなく、これまでの最大連続ヒット数。|
|~取得ペットエッグ総数|チャレンジアリーナのショップで買った分は加算されない。|
|~取得ルク総数|-|
|~NORMAL 1章〜8章 総合評価|S、A、B、Cの内、取得経験のある最高のものが表示される|
|~HARD 1章〜8章 総合評価|~|
|~ULTIMATE 1章〜8章 総合評価|~|
|~チャレンジアリーナ 01〜32 総合評価|~|
-総合リザルトの「Total」で確認できる通算成績は以上の通り。

**総合評価Sを取るためのコツ [#v2db99f2]
-当然ながら、エンブレムは5つフルに装備して挑む。特に攻撃力を上げると共に最初からムチアクションの「ぶつける」が可能になる「ウォーマスター」、ダメージを減らす「○○ルークス」は必須と言える。また、ダメージを防ぐことに加え、不意討ちに強く、危険地帯を安全且つ素早く通過できる「ガードマスター」も有効である。このほか、道中の難所やボス戦で時間短縮になるエンブレムを装備して挑む(ボス戦でまんまる石を活用するなら「○○スナイパー」を装備するなど)。チャレンジアリーナではサラマンダー、ウンディーネ、ノームの盟友が非常に役立つ。
-「王冠になった敵の数」と「最大連続ヒット数」は確実にSを狙う。ムチアクションの「まわす」でヒット数、「ぶつける」によるMONOの衝撃波で王冠の数を稼ぐ。また、ジャンプアタックやフィー魔法の「パワーアップ」を駆使して、効率的にメダルを稼ぐようにする。尚、制限時間のあるチャレンジアリーナでは、王冠の数は敵の弱点となる精霊の魂で、ヒット数は精霊の魂で火だるまや雪だるまになった敵にまんまる石を当てることで稼ぐ。
-「クリアタイム」と「倒した敵の数」の双方をSにすることは難しいため、ステージの性質に応じてどちらかはS判定を諦める。ステージやリザルトの判定基準に応じて、どちらのS判定を諦めるかを決める(敵が散らばっている2章や3章は「倒した敵の数」、クリアタイムの評価Sの基準が厳しい5章やULTIMATEの6章は「クリアタイム」を諦めるなど)。チャレンジアリーナでは敵のHPを充分減らし、止めの一撃をペットに任せることで「ペットが倒した敵の数」を稼ぐ。
-当然ながら、エンブレムは5つフルに装備して挑む。特に役立つのは攻撃力を上げると共に最初からムチアクションの「ぶつける」が可能になる「ウォーマスター」、ダメージを減らす「○○ルークス」の2つ。ほぼ全ての攻撃を防げる「ガードマスター」も非常に有効。このほか、道中の難所やボス戦で時間短縮になるエンブレムを装備して挑む(ボス戦でまんまる石を活用するなら「○○スナイパー」を装備するなど)。チャレンジアリーナではサラマンダー、ウンディーネ、ノームの盟友が非常に役立つ。
-「王冠になった敵の数」「最大連続ヒット数」「取得メダル総数」「取得ルク数」は確実にSを狙う。ムチアクションの「まわす」でヒット数、「ぶつける」によるMONOの衝撃波で王冠の数を稼ぐ。また、ジャンプアタックやフィー魔法の「パワーアップ」を駆使して、効率的にメダルを稼ぐ。尚、制限時間のあるチャレンジアリーナでは、王冠の数は敵の弱点となる精霊の魂で、ヒット数は精霊の魂で火だるまや雪だるまになった敵にまんまる石を当てることで稼ぐ。
-「クリアタイム」と「倒した敵の数」の双方をSにすることは難しいため、ステージやリザルトの判定基準に応じて、どちらのS判定を諦める(敵が広域に散らばっている2章や3章は「倒した敵の数」、クリアタイムの評価Sの基準が厳しい5章やHARD以下の6章は「クリアタイム」を諦めるなど)。チャレンジアリーナでは敵のHPを充分減らし、止めの一撃をペットに任せることで「ペットが倒した敵の数」を稼ぐ。
-極端な話、どの章でも時間を掛ければクリアタイム以外の全ての項目は評価Sの条件を満たせるため、クリアタイムの評価を完全に捨てて他の全ての項目で評価Sを狙うのも1つの手である。その場合、チャプターの途中でのセーブが不可能なセレクトチャプターモードではなく、通常のプレイでセーブポイントを利用しつつ確実にクリアタイム以外の全項目で評価Sの条件を満たす。特にダメージに気を払い、ステージの切り替えやセーブとコンティニューで敵が復活するシステムを利用し、比較的安全な地点でスコアを稼いでほかは「ガードマスター」頼りで足早に通過しても良い。